ヒマラヤン クライマーズ ハンドニット 2019(HIMALAYAN CLIMBER'S HAND KNIT/カウチンニット/メンズ) ショール カラー カーディガン 手編み ウール 前開き ベージュ レッド ブラウン ブラック 杢「生成り/赤/茶/黒」「 M-LL 」秋冬 新作【HCK-19F1】
■2019モデル 予約販売開始!!■ ■2019年9月29日23時59分までの販売期間は消費税8%でのご請求となります。
10月1日より消費税10%となります。
■ ■ご注文・ご予約後のお客様都合の返品・交換・キャンセルはお受けできかねます。
■ ■雑誌「Begin」12月号に掲載予定。
■ ヒマラヤン クライマーズ ハンドニット手編み ショールカラーカーディガン 【HCK-19F1】 ヒマラヤの玄関口、ネパールにて1枚づつ丁寧に手編みで生産され続けている本格的なハンドニット。
1950年代以前、アウトドアウエアが普及する以前はウールで編まれたニットが登山者の身体を寒さから守るひとつのツールであった。
【ヒマラヤの麓から届いた、知る人ぞ知る手編みニット】 ヒマラヤの登山者とハンドニットの歴史と背景をストーリーとしたMADE IN NEPAL ブランド HIMARAYAN CLIMBER'S HAND KNIT がここに2019モデルがローンチされます。
ざっくりとした手触り、ウールの粗野な質感、手編みならではの温もり……。
機械を使わない、ハンドニッティングによるケーブルニットは、男心をくすぐる 定番アイテムのひとつ。
しっかり手間隙かけられた一着が1万円台で手に入るなんて! その秘密は生産地にありました。
ヒマラヤ登山の玄関口、ネパールはカトマンズ。
昔から欧米人や登山者の滞在が多く、一方で未だ電力インフラが整わないため、棒針さえあれば作れる手編みのニットが産業として発達しています。
「ヒマラヤン・クライマーズ・ハンドニット」は、その名の通り、登山者向けのハンドニットを作り続けているカトマンズ市近郊の工場による手編みのニット。
昨年、日本のタウンユース向けのファクトリーブランドとして立ち上げられるのですが、特筆すべきはその温もり感。
現地の女性ニッター500人ほどが分担して編み上げ、1人あたりの月産にすると4〜5枚という少量生産。
ゆっくり丁寧な手仕事が、確かな味として表れます。
なのに価格は巷のハンドニットに比べ遥かにリーズナブルと、コストパフォーマンス◎と懐具合も超温かくキープ! 2018昨年モデルとの違いは、若干タイトな作りに変更されました。
よりタウンユースとしてフィットするスタイリングに仕上がっています。
※画像のモデルは身長165cm体重50kg 痩せ型 Mサイズを着用【コメント】 普段はSかMサイズのトップスを着ています。
サイズ感は普通のスペックなので普段着ているサイズで問題ありません。
しっかりと編み込まれたニットでとても暖かく冬には活躍する事間違いないと思います。
【サイズ(cm)平置き実寸】 ※EPIC社採寸※手編み、ハンドメイドの為、若干の個体差がございます。
肩幅 身幅 着丈 袖丈 M 39.0 48.0 64.0 59.0 L 42.0 53.0 67.0 61.0 XL 45.0 56.0 70.0 62.0 ■サイズ表の見方 [AKAISHI 1974] 営業時間10:00〜19:00 ■毎週火曜日定休 ■ラッピング・裾上げ無料
- 商品価格:17,400円
- レビュー件数:1件
- レビュー平均:3(5点満点)